2011年02月05日

不思議な電車の乗り継ぎ

土曜日

今日は仕事。
電車は土日ダイヤのため、乗り継ぎ時間が長めで、平日より所要時間が長いだろうと思っていた。
ところが、なんと新鎌ケ谷も松戸も日暮里も赤羽も、連絡が良く待つ時間が短くてすんだ。
結局、最寄り駅を2分遅く出発し、北赤羽には12分早く到着。

嬉しい誤算だが、あまり喜んでもいられない。
平日朝の路線間の連絡が、如何に悪いかということの証しだ。
こんなところでも、我々サラリーマンは虐められているのか。



【 未明から朝 】
「ブラタモリ」を見ながら水割りを飲み、1時頃就寝。
4時半起床。
TVを点けると、ちょうどNHK総合で「日本の話芸」が始まった。金馬さんの落語「ためし酒」。
コーヒーを淹れて、「美の壺」を見ながら、朝食の支度。
6時8分発羽田行きに乗車し、仕事に出る。


【 昼 】
昼食は、北赤羽駅近くの松屋で、まぜるラー油キムチ牛めし。
住宅地の近くの休日の松屋は、家族連れが多い。
賑やかというよりは、こ喧しい。
同じことを繰り返し大声でわめく幼児と、「うるさいわね、静かにしなさい」とガミガミ繰り返す母親の2人。
母子は似る、か。
さて、そんなことを考えながら待っていると、ようやく注文の品が届いた。
松屋はチェーン店で、具材の味は同じだが、店で異なるものがある。それは米飯である。
炊き方によって、味に差が出る。
今日の北赤羽駅近くの松屋のご飯は、軟らかすぎて丼モノには全くダメ。


【 夜 】
午後7時半、仕事先を離れ帰路に着く。
21時半帰宅。
TVは8chの映画「ハッピーフライト」を見る。
posted by 野内 悟 at 22:52| Comment(0) | TrackBack(0) | カテゴリ無し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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