土曜日
4時頃の気温、2.1℃。
今年初めての千葉ニュータウン新聞が、新聞に折り込まれて届いた。
内容は、ニュータウン中央駅前に計画中のデータセンターに関することが、紙面を多く埋めている。
なんといっても、建設場所が疑問だ。中央駅前のAEONの道を挟んで隣の現在のAEONの駐車場だ。
中央駅から南側には、20年前から銀行の事務センターや保険会社の情報センター・コールセンターが多く建っているが、駅前の印西消防署の東側に限られてきた。そろそろビジネスモールの土地が一杯になったからといって、駅前の商業地区にデータセンターを作ろうと云うのはあまりに乱暴だ。
いままで、広大な土地が余っているという印象だった千葉ニュータウン中央駅の周りも、ここ数年の物流センターや大規模ショッピングモールの集中で、そろそろ整地の済んだ土地の空きが少なくなりつつある。
データセンターという建物は、現状の建築基準法の区切りでは、事務所ビルとうことになる。
建築が終わってしまえば、ただの箱で人の出入りも極めて少ない、廃墟の様な建物だ。
物流センターと違って、そこに多くの雇用は発生しない。
また外気や太陽光による温度変化、外からの電波の影響を防ぐため、殆ど窓の無い建物になる。
とても不気味な建物だ。
年中稼働で、大量の電力を消費し熱を大量に放出する。
年中無休で稼働することが必須条件の為、災害や設備点検で電力会社からの電源供給が断たれても事業継続する為に、自家発電設備を備えるのが常である。
年に一度の設備点検や定期的な保守点検時などで自家発電設備が稼働する際は、大量の排気と騒音が発生する。
商業地域や住宅に隣接する地域には、建設してよいものとは思えない。
同じように白井市でも、データセンターの建築計画があり。これにも色々な方面から反対の声が上がっている。
千葉ニュータウン新聞は、ここ1・2年で話題が印西市に話題が偏っている。
最高気温、13.1℃。
今日の日常
2026年01月10日
2026年01月03日
一家団欒
土曜日
5時頃の気温、0℃。
昨夜の内に雪が降ったようで、駐車場の車は雪が少し被っている。
陽が出てからも、なかなか気温が上がらない。
8時半頃も0℃、9時半やっと1.4℃。
箱根駅伝復路、今日は箱根スタートから見る。
7区の旧東海道の、国府津から二宮・大磯までの間の道筋は、歩いてとても楽しい感じだった。
11時頃次男が、11時50分頃長男が、やって来た。
習志野に住む次男はいつもは車で来るのだが、今朝道に残っている雪の為、電車でやって来た。
少々入院中の話をしたあと、病院から貰った病院で撮影した膝のX線画像を見せた。
手術前の検査時の画像と、手術後の人工関節が真っ白く見える画像を見比べ、手術時期がぎりぎりだったと納得していた。
一家そろって昼食をとった後、NTVの「箱根駅伝・復路」を観る。
見ながら、走っている選手たちの名前で、盛り上がった。
今の20代前半の名前は、どう読むのか判然としない名前が多く、中継に表示されるの選手名の字幕と、アナウンサーが読み上げるフルネームで読みを推察するのが、まるでクイズ番組のようだった。
最高気温、7.5℃。
今日の日常
5時頃の気温、0℃。
昨夜の内に雪が降ったようで、駐車場の車は雪が少し被っている。
陽が出てからも、なかなか気温が上がらない。
8時半頃も0℃、9時半やっと1.4℃。
箱根駅伝復路、今日は箱根スタートから見る。
7区の旧東海道の、国府津から二宮・大磯までの間の道筋は、歩いてとても楽しい感じだった。
11時頃次男が、11時50分頃長男が、やって来た。
習志野に住む次男はいつもは車で来るのだが、今朝道に残っている雪の為、電車でやって来た。
少々入院中の話をしたあと、病院から貰った病院で撮影した膝のX線画像を見せた。
手術前の検査時の画像と、手術後の人工関節が真っ白く見える画像を見比べ、手術時期がぎりぎりだったと納得していた。
一家そろって昼食をとった後、NTVの「箱根駅伝・復路」を観る。
見ながら、走っている選手たちの名前で、盛り上がった。
今の20代前半の名前は、どう読むのか判然としない名前が多く、中継に表示されるの選手名の字幕と、アナウンサーが読み上げるフルネームで読みを推察するのが、まるでクイズ番組のようだった。
最高気温、7.5℃。
今日の日常
2025年12月16日
入院準備
火曜日
4時頃の気温、4.9℃。
いよいよ明日入院である。
勤務先で関係各位へ、今回の手術に至った経緯と入院・復帰の予定をメールで送信。
ワシのクライアントPCは、パスワードを再設定し、上司と同僚に伝えておいた。
ワシの不在の間、PCを利用してもらうためだ。
入院にあたり、入院中の病院衣などは、レンタルを利用することとして、なるべく持ち込む荷物を少なくする。
クールパックは、病院指定のサイズよりだいぶ大きいので、明日病院で改めて購入することにした。
病院内で暇つぶしには、タブレットPCと小説の文庫本を持ち込む。
文庫本は、中山裕次郎作「泣くな研修医」シリーズ8冊。
ほか、電動シェーバー、ヘッドホン、スマホ、USB出力付きのAC延長コード、手帖。
最高気温、11.3℃。
今日の日常
4時頃の気温、4.9℃。
いよいよ明日入院である。
勤務先で関係各位へ、今回の手術に至った経緯と入院・復帰の予定をメールで送信。
ワシのクライアントPCは、パスワードを再設定し、上司と同僚に伝えておいた。
ワシの不在の間、PCを利用してもらうためだ。
入院にあたり、入院中の病院衣などは、レンタルを利用することとして、なるべく持ち込む荷物を少なくする。
クールパックは、病院指定のサイズよりだいぶ大きいので、明日病院で改めて購入することにした。
病院内で暇つぶしには、タブレットPCと小説の文庫本を持ち込む。
文庫本は、中山裕次郎作「泣くな研修医」シリーズ8冊。
ほか、電動シェーバー、ヘッドホン、スマホ、USB出力付きのAC延長コード、手帖。
最高気温、11.3℃。
今日の日常
2025年12月15日
2025年12月14日
入院準備
日曜日
4時頃の気温、2.3℃。
昨夜の雪の予報は、気温がそれほど下がらず、雨で終わった。
昨日タブレットPCをセットUPして、初めてPCを2台持つ人の気持ちが分かった。
マイクロソフトのアカウントとGoogleのアカウントが有れば、あっという間に複数台のPCの連携が可能になる。
自宅にデスクトップPCをメインに設置して、出先では手軽にタブレットPCを持ち運び、どこでも自分のデータ処理。境を維持できる。
いやぁ、便利なことこの上ない。
タブレットPCでU−Nextに接続、ヘッドホンでTVドラマ「さよならマエストロ」を観る。
入院中の病室では、音を出せずヘッドホンで聞くことになる。
意外と音質が良く、安心した。
スマホ用にBluetoothのイヤホンもあるため、ペアリングすればそれも使用可能。
Outlookは「新しいOutlookを試す」を誘ってくるが、前回に行ってみたら昔からのDionのメールが接続設定できないのでこれはダメ。
メインのメールアドレスは、ちょっと困りもの。
他に自分で持っているメールアドレスは、いずれも自動で簡単に設定できる。
さて入院中は、タブレットとスマホに電源の接続が必要。テーブルタップを用意したほうがよさそう。
最高気温、6.6℃。
今日の日常
4時頃の気温、2.3℃。
昨夜の雪の予報は、気温がそれほど下がらず、雨で終わった。
昨日タブレットPCをセットUPして、初めてPCを2台持つ人の気持ちが分かった。
マイクロソフトのアカウントとGoogleのアカウントが有れば、あっという間に複数台のPCの連携が可能になる。
自宅にデスクトップPCをメインに設置して、出先では手軽にタブレットPCを持ち運び、どこでも自分のデータ処理。境を維持できる。
いやぁ、便利なことこの上ない。
タブレットPCでU−Nextに接続、ヘッドホンでTVドラマ「さよならマエストロ」を観る。
入院中の病室では、音を出せずヘッドホンで聞くことになる。
意外と音質が良く、安心した。
スマホ用にBluetoothのイヤホンもあるため、ペアリングすればそれも使用可能。
Outlookは「新しいOutlookを試す」を誘ってくるが、前回に行ってみたら昔からのDionのメールが接続設定できないのでこれはダメ。
メインのメールアドレスは、ちょっと困りもの。
他に自分で持っているメールアドレスは、いずれも自動で簡単に設定できる。
さて入院中は、タブレットとスマホに電源の接続が必要。テーブルタップを用意したほうがよさそう。
最高気温、6.6℃。
今日の日常
2025年12月12日
ワインはやさしい
金曜日
朝4時頃の気温、8.1℃。
入院時に必要とされて購入した、膝のシームレスサポーターを、膝の湿布の剥がれ防止に着用。
これは、なかなか良い。
毎日、勤務先で着用する作業着のズボンで、膝に貼った湿布がじわじわと剥がれていたが、このサポーターで全く剥がれない。
快適だ。
昨日でウィスキーが切れていたので、何を買って飲もうかとちょっと迷った。
チリ産の白ワインを購入。
晩酌に飲んだが、ウィスキーとは違う味わいと酔い方。
食べ物が美味しい。
酔い方が、ほんわかと軽い。
ウィスキーは、ハイボールにしても、後からガツンと強く深く酔う。まぁ、そこが良いんだが。
最高気温、9.6℃。
今日の日常
朝4時頃の気温、8.1℃。
入院時に必要とされて購入した、膝のシームレスサポーターを、膝の湿布の剥がれ防止に着用。
これは、なかなか良い。
毎日、勤務先で着用する作業着のズボンで、膝に貼った湿布がじわじわと剥がれていたが、このサポーターで全く剥がれない。
快適だ。
昨日でウィスキーが切れていたので、何を買って飲もうかとちょっと迷った。
チリ産の白ワインを購入。
晩酌に飲んだが、ウィスキーとは違う味わいと酔い方。
食べ物が美味しい。
酔い方が、ほんわかと軽い。
ウィスキーは、ハイボールにしても、後からガツンと強く深く酔う。まぁ、そこが良いんだが。
最高気温、9.6℃。
今日の日常
2025年12月11日
G−SHOCK 復活
木曜日
4時頃の気温、4.0℃。
ソーラー駆動の腕時計G−SHOCK(アナログ・デジタル)が、昨日充電不良で停止した。
15時15分を示して、針も停まっていた。
八柱駅に着いて、改札を超えたら次の津田沼行が「15時27分発」で、10分程待つのかと思ってホームに降りたらちょうど入線して来た。
そこで、時計が停まっていることに気づいた。
朝、居間のテーブルに置いておいたら帰宅したら充電されており、時計が動いていた。
時計を合わせると、アナログの針の位置を修正しただけで、時分秒のデータは自動で取得していた。
でも、また身に着けて外出したら、ジャケットの袖に隠れて日陰になったら、はたしてどうなるか。
2次電池の充電容量が無くなっているなら、また直ぐに止まってしまうだろう。
最高気温、14.0℃。今日の日常
4時頃の気温、4.0℃。
ソーラー駆動の腕時計G−SHOCK(アナログ・デジタル)が、昨日充電不良で停止した。
15時15分を示して、針も停まっていた。
八柱駅に着いて、改札を超えたら次の津田沼行が「15時27分発」で、10分程待つのかと思ってホームに降りたらちょうど入線して来た。
そこで、時計が停まっていることに気づいた。
朝、居間のテーブルに置いておいたら帰宅したら充電されており、時計が動いていた。
時計を合わせると、アナログの針の位置を修正しただけで、時分秒のデータは自動で取得していた。
でも、また身に着けて外出したら、ジャケットの袖に隠れて日陰になったら、はたしてどうなるか。
2次電池の充電容量が無くなっているなら、また直ぐに止まってしまうだろう。
最高気温、14.0℃。今日の日常
2025年12月05日
タブレットか?
金曜日
4時頃の気温、1.4℃。
昨夜の緊急取調室、加賀まりこさんの演技は凄かった。寒気がした。
さて、2週間後の入院に向かって、入院中どう過ごすか。
小説を持ち込んで読むのもいいが、2週間もの長きにわたり何を読むのが良いか。
病院内では、WiFiが使える。
タブレットを購入して持ち込めば、入院中もネット動画が楽しめる。このブログも継続できる。
入院中に自身の利用環境を継続する為には、入院前に購入し自宅でネット接続環境を整えておく必要がある。
だが、2週間の為にタブレットを購入するのは、いささかやりすぎな気もする。
また、退院後のタブレットの利用は、どうするか。
最高気温、11.2℃。今日の日常
4時頃の気温、1.4℃。
昨夜の緊急取調室、加賀まりこさんの演技は凄かった。寒気がした。
さて、2週間後の入院に向かって、入院中どう過ごすか。
小説を持ち込んで読むのもいいが、2週間もの長きにわたり何を読むのが良いか。
病院内では、WiFiが使える。
タブレットを購入して持ち込めば、入院中もネット動画が楽しめる。このブログも継続できる。
入院中に自身の利用環境を継続する為には、入院前に購入し自宅でネット接続環境を整えておく必要がある。
だが、2週間の為にタブレットを購入するのは、いささかやりすぎな気もする。
また、退院後のタブレットの利用は、どうするか。
最高気温、11.2℃。今日の日常
2025年11月30日
読み物
日曜日
4時頃の気温、6.5℃。
中山裕次郎作の小説「泣くな研修医」にハマっている。
今週月曜に、4巻までを読み終え、1巻から読み直して昨日4巻まで読み終えた。
真面目でちょっと不器用な鹿児島生まれの研修医の外科医が、医師としての技量を磨きながらいろいろな体験を重ねて、成長していく物語。
がん患者や事故で内臓に怪我を負った人たちと真摯に向き合い、実に濃密に患者とかかわって行く主人公。
手術後経過が良好に推移して歓びを分かち合うことや、経過が悪く亡くなって行く人を看取って行くときの悲しみが、胸をつく。
朝の通勤時に読んでいると、つい涙を堪えられなくなる。
主人公の生家が鹿児島という設定で鹿児島の描写がリアルなので、作者は鹿児島出身なのかと思ったら、東京生まれで鹿児島大卒。
主人公は殆ど毎日病院で寝泊まりし、その病院の外科医は常に昼夜を問わず緊急で呼び出され、休まる時間など無い。
作者は現役の医師だから、実態がそうなのだろうか。
だとしたら、医師の肉体的精神的負担は、とても激しいものだ。
1〜4巻で物語は一区切りがついたように思えたので、火曜日1巻から読み直した。
6月頃から読む小説が、医療関連のモノが多くなった。
これも歳のせい?
小説やTVドラマの中で、看取りのシーンがある。
親父が亡くなった時のことを思い出す。
7月の早朝だった。
親父は、がんの末期で、5月のGW頃に検査入院してそのまま、入院となり医師から家族に状況が伝えられた。
がんで今で言えば、ステージ4で治療の見込みは無い。
まだ独身だったワシは、6月になって今の奥方を連れて病院に行き、『嫁だ』と親父に紹介した。
61歳だった親父のがんの進行は早く、日に日に弱って行った。
7月になると、毎週末実家を往復した。
亡くなる3日前から、ずっと病院に泊っていた。
亡くなったのは、早朝。そのとき、人工呼吸器は着けていなかったと記憶している。
いろんなチューブがつながれていて、呼吸音がゼイゼイと苦しそうだった。
7月の下旬だったから、夜が明けて明るくなった頃、ふっと呼吸音が軽くなった。
息を引き取った瞬間だった。
お袋を起こしてそのことを伝え、伯父に病院内の公衆電話で連絡した。50年近く前だったから、携帯電話など無かった。
あの時ワシは、『呼吸が止まりました』としか言えなかった。
『息を引き取りました』とか『亡くなりました』と、云うべきだったと今でも思う。
冷静じゃなかったんだ。
不思議に悲しくは無かった。死ぬのは判っていたから、ああついに来たかと思っただけだったかな。
今日の日常
4時頃の気温、6.5℃。
中山裕次郎作の小説「泣くな研修医」にハマっている。
今週月曜に、4巻までを読み終え、1巻から読み直して昨日4巻まで読み終えた。
真面目でちょっと不器用な鹿児島生まれの研修医の外科医が、医師としての技量を磨きながらいろいろな体験を重ねて、成長していく物語。
がん患者や事故で内臓に怪我を負った人たちと真摯に向き合い、実に濃密に患者とかかわって行く主人公。
手術後経過が良好に推移して歓びを分かち合うことや、経過が悪く亡くなって行く人を看取って行くときの悲しみが、胸をつく。
朝の通勤時に読んでいると、つい涙を堪えられなくなる。
主人公の生家が鹿児島という設定で鹿児島の描写がリアルなので、作者は鹿児島出身なのかと思ったら、東京生まれで鹿児島大卒。
主人公は殆ど毎日病院で寝泊まりし、その病院の外科医は常に昼夜を問わず緊急で呼び出され、休まる時間など無い。
作者は現役の医師だから、実態がそうなのだろうか。
だとしたら、医師の肉体的精神的負担は、とても激しいものだ。
1〜4巻で物語は一区切りがついたように思えたので、火曜日1巻から読み直した。
6月頃から読む小説が、医療関連のモノが多くなった。
これも歳のせい?
小説やTVドラマの中で、看取りのシーンがある。
親父が亡くなった時のことを思い出す。
7月の早朝だった。
親父は、がんの末期で、5月のGW頃に検査入院してそのまま、入院となり医師から家族に状況が伝えられた。
がんで今で言えば、ステージ4で治療の見込みは無い。
まだ独身だったワシは、6月になって今の奥方を連れて病院に行き、『嫁だ』と親父に紹介した。
61歳だった親父のがんの進行は早く、日に日に弱って行った。
7月になると、毎週末実家を往復した。
亡くなる3日前から、ずっと病院に泊っていた。
亡くなったのは、早朝。そのとき、人工呼吸器は着けていなかったと記憶している。
いろんなチューブがつながれていて、呼吸音がゼイゼイと苦しそうだった。
7月の下旬だったから、夜が明けて明るくなった頃、ふっと呼吸音が軽くなった。
息を引き取った瞬間だった。
お袋を起こしてそのことを伝え、伯父に病院内の公衆電話で連絡した。50年近く前だったから、携帯電話など無かった。
あの時ワシは、『呼吸が止まりました』としか言えなかった。
『息を引き取りました』とか『亡くなりました』と、云うべきだったと今でも思う。
冷静じゃなかったんだ。
不思議に悲しくは無かった。死ぬのは判っていたから、ああついに来たかと思っただけだったかな。
今日の日常
2025年11月28日
政府の方針変更はあるか
金曜日
4時頃の気温、10.8℃。
アサヒHDの社長が、サイバー攻撃によって業務が停滞したことについて、謝罪会見を行った。
情報システムの守りが甘かった責任はあるにせよ、アサヒは完全な被害者。
攻撃を行ったハッカーに、刑事罰や賠償責任を課すことは出来ないのだろうか。
香港の高層住宅群が、火災に見舞われた。
火災の延焼が余りに急で、激しい。
あの住宅群は、建築後約40年だという。
大規模修繕で、住宅の外壁に竹で足場が組まれ、その工事用の足場から火災になったという。
25年ほど前中国へ出張した際、あの竹製の足場にびっくりした。
高層ビルの建築現場でも、竹の足場が組まれて工事が行われていた。
現地の建築業者は、「軽くて取り扱い易い」と利便性を強調していた。
実際に乗ってみると、たわむ為怖かった。
香港行政府は、近年火災の危険性から竹製足場を禁止する方向で、指導して来たらしい。
防護ネットが防炎性能を満たしていなかったことが火災の原因のように声明を公開しているが、そもそも足場の竹が燃えやすい。
今後、中国で竹の足場が禁止になるのだろうか。
最高気温、18.5℃。今日の日常
4時頃の気温、10.8℃。
アサヒHDの社長が、サイバー攻撃によって業務が停滞したことについて、謝罪会見を行った。
情報システムの守りが甘かった責任はあるにせよ、アサヒは完全な被害者。
攻撃を行ったハッカーに、刑事罰や賠償責任を課すことは出来ないのだろうか。
香港の高層住宅群が、火災に見舞われた。
火災の延焼が余りに急で、激しい。
あの住宅群は、建築後約40年だという。
大規模修繕で、住宅の外壁に竹で足場が組まれ、その工事用の足場から火災になったという。
25年ほど前中国へ出張した際、あの竹製の足場にびっくりした。
高層ビルの建築現場でも、竹の足場が組まれて工事が行われていた。
現地の建築業者は、「軽くて取り扱い易い」と利便性を強調していた。
実際に乗ってみると、たわむ為怖かった。
香港行政府は、近年火災の危険性から竹製足場を禁止する方向で、指導して来たらしい。
防護ネットが防炎性能を満たしていなかったことが火災の原因のように声明を公開しているが、そもそも足場の竹が燃えやすい。
今後、中国で竹の足場が禁止になるのだろうか。
最高気温、18.5℃。今日の日常
2025年11月27日
郵便局へ
木曜日
4時頃の気温、8.3℃。
昨夜、ライセンス更新の準備。
所属クラブ事務局から届いているJAFへのライセンス申請用紙に記入し、顔写真を印刷。
帰宅する際に柏郵便局に寄って、現金書留で発信する。
郵便局の本局は、郵便の営業時間が平日は19時までだから、柏の本局なら間に合う。
6年前に白井に越して来た時は、目と鼻の先の白井局が土曜日も郵便の受付をしてくれていたから良かったのだが、今は平日しか受け付けてくれない。
ワシの勤務先は、最も近い郵便局まで以前の健康な脚で片道20分もかかり、昼休みにちょっと行ってくることが出来ない。
まして今の脚では、往復などとても出来ない。
普通に平日勤務している人にとって、郵便業務を土日受付していないことは、大変な障害になる。
18時45分頃柏郵便局に着いた。
柏駅の東口から僅か300m歩いて旧水戸街道を過ぎると、一挙に街並みは暗く寂しくなる。
歩道も無くなる。
人口40万人の街の中心部とは思えない。
郵便局通りの交差点を左に進むと、郵便局の看板が見えたが看板の灯りは点いていない。
もう業務をしていないのではないかと、一瞬不安になった。
近づいて行くと、エントランスの奥には照明が点いていた。
郵便受付業務は、営業中だった。
普通の店舗では、営業中なら看板灯を点けておくだろう。それが民間の常識だろう。
どうも郵便局は、変だ。
現金書留の封筒と110円切手2枚を購入し、ライセンス更新用の文書と更新料を入れて封をする。
現金書留の封筒も、以前に比べてだいぶ簡素になった。
受付窓口に出して、送付依頼を終えたのは、18時58分。
最高気温、16.4℃。
今日の日常
4時頃の気温、8.3℃。
昨夜、ライセンス更新の準備。
所属クラブ事務局から届いているJAFへのライセンス申請用紙に記入し、顔写真を印刷。
帰宅する際に柏郵便局に寄って、現金書留で発信する。
郵便局の本局は、郵便の営業時間が平日は19時までだから、柏の本局なら間に合う。
6年前に白井に越して来た時は、目と鼻の先の白井局が土曜日も郵便の受付をしてくれていたから良かったのだが、今は平日しか受け付けてくれない。
ワシの勤務先は、最も近い郵便局まで以前の健康な脚で片道20分もかかり、昼休みにちょっと行ってくることが出来ない。
まして今の脚では、往復などとても出来ない。
普通に平日勤務している人にとって、郵便業務を土日受付していないことは、大変な障害になる。
18時45分頃柏郵便局に着いた。
柏駅の東口から僅か300m歩いて旧水戸街道を過ぎると、一挙に街並みは暗く寂しくなる。
歩道も無くなる。
人口40万人の街の中心部とは思えない。
郵便局通りの交差点を左に進むと、郵便局の看板が見えたが看板の灯りは点いていない。
もう業務をしていないのではないかと、一瞬不安になった。
近づいて行くと、エントランスの奥には照明が点いていた。
郵便受付業務は、営業中だった。
普通の店舗では、営業中なら看板灯を点けておくだろう。それが民間の常識だろう。
どうも郵便局は、変だ。
現金書留の封筒と110円切手2枚を購入し、ライセンス更新用の文書と更新料を入れて封をする。
現金書留の封筒も、以前に比べてだいぶ簡素になった。
受付窓口に出して、送付依頼を終えたのは、18時58分。
最高気温、16.4℃。
今日の日常
2025年11月25日
オートレース選手養成所
火曜日
4時頃の気温、9.2℃。
日曜に筑波サーキットに行ったら、新しいオートレース養成所の宿舎が出来ていた。
筑波サーキットは、正式ににはオートレース養成所の補助施設。
メインは、オートレース養成所のオーバルコースなのだ。
ここの寄宿舎は、元SMAPの森君がオートレースに転身してここに入った時、建て替えられた。
それ以来再び、新築された訳だ。
オートレースの選手は、日本競馬会のジョッキーや競輪の選手と同様、志望者が多く狭き門なのだ。
最高気温、11.6℃。
今日の日常
4時頃の気温、9.2℃。
筑波サーキットは、正式ににはオートレース養成所の補助施設。
メインは、オートレース養成所のオーバルコースなのだ。
ここの寄宿舎は、元SMAPの森君がオートレースに転身してここに入った時、建て替えられた。
それ以来再び、新築された訳だ。
オートレースの選手は、日本競馬会のジョッキーや競輪の選手と同様、志望者が多く狭き門なのだ。
最高気温、11.6℃。
今日の日常
2025年11月24日
年賀状ソフト復活
月曜日 勤労感謝の日が日曜となった為の振替休日
朝4時頃の気温、8.4℃。
今年は、母が他界した為、年賀欠礼の挨拶状を出さねばならない。
年賀欠礼の挨拶状は、年賀状作成ソフトで作成できる。
先週、インストール済みの年賀状作成ソフトのショートカットで起動したら、なんと「インストールしているかどうか確認してください」とメッセージが表示されて、ソフトが起動できなくなっていた。
困ってしなったが、余裕のある今日まで対応を先延ばしにした。
今朝一旦アンインストール後、再インストールした。
登録済みの住所録、過去の作成図柄も参照できて一安心。
なぜこのソフトが起動できなかったのか。
1月にOSのトラブルが発生し、Win11を再インストールした時に、DLLがおかしくなってしまったのではないか。
あれ以来、マルチディスプレイ機能も、オーディオ出力機能も、正常動作していない。
最近の更新でも、パスワードの保存が機能したりしなかったり。
また他のソフトの起動にしても、Excelは起動したように見せかけて実は応答していないことが多い。
Win11は、見せかけだけ動いたように取り繕い、操作を受け付けないことが多々ある。
全くWin11は、ろくでもないOSだ。
最高気温。17.3℃。
今日の日常
朝4時頃の気温、8.4℃。
今年は、母が他界した為、年賀欠礼の挨拶状を出さねばならない。
年賀欠礼の挨拶状は、年賀状作成ソフトで作成できる。
先週、インストール済みの年賀状作成ソフトのショートカットで起動したら、なんと「インストールしているかどうか確認してください」とメッセージが表示されて、ソフトが起動できなくなっていた。
困ってしなったが、余裕のある今日まで対応を先延ばしにした。
今朝一旦アンインストール後、再インストールした。
登録済みの住所録、過去の作成図柄も参照できて一安心。
なぜこのソフトが起動できなかったのか。
1月にOSのトラブルが発生し、Win11を再インストールした時に、DLLがおかしくなってしまったのではないか。
あれ以来、マルチディスプレイ機能も、オーディオ出力機能も、正常動作していない。
最近の更新でも、パスワードの保存が機能したりしなかったり。
また他のソフトの起動にしても、Excelは起動したように見せかけて実は応答していないことが多い。
Win11は、見せかけだけ動いたように取り繕い、操作を受け付けないことが多々ある。
全くWin11は、ろくでもないOSだ。
最高気温。17.3℃。
今日の日常
2025年11月22日
はまる小説
土曜日
しんかま駅前整形外科で診察を受ける前に、半年ぶりに膝のレントゲン撮影を行った。
院長は、先週初富保険病院でMRI撮影を行い、それと合わせて診察して判定する予定だった。
午後は、初富保険病院でMRI撮影。
14時からの予定だったが、受付後すぐに撮影となり、13時30分頃終了。
病院の無料送迎バスで、14時15分頃新鎌ヶ谷駅前に到着。
昼食は久しぶりに松屋に入った。
店内に入る前に券売機でオーダーし、席について店内のディプレイに表示されたオーダーNo.を確認すると、待ち時間が表示されていた。
ちょっと待ちが長いなと思ったら、ちょっと過大表示で9分待ちが実際は3分以内で提供された。
松屋で食べるのは、4年ぶりくらいかな。
キムチカルビ丼を頂いた。ちょっと焦げ目のついた牛カルビの薄切りが香ばしく、ちょっと甘めのタレと相まって美味しい。
ちょっと椅子が低いかな。
隣の若者は、提供された食事のトレーを持って来てから暫し手を合わせてから食べ始めた。
ちゃんと「いただきます」と祈ってからとはなかなかだ。礼儀正しいのか、信心深いのか。
予約のリハビリも終えたのはまだ11時40分頃だったので、アクロスモールの書店に寄って文庫本の小説を2冊購入。
待合室での待ち時間、中山裕次郎作「泣くな研修医・3」をほぼ読み切ってしまって、来週通勤時に読む本が足らなくなるので続編を2冊買うことにしてしまった。
面白くて止まらない。
今日の日常
しんかま駅前整形外科で診察を受ける前に、半年ぶりに膝のレントゲン撮影を行った。
院長は、先週初富保険病院でMRI撮影を行い、それと合わせて診察して判定する予定だった。
午後は、初富保険病院でMRI撮影。
14時からの予定だったが、受付後すぐに撮影となり、13時30分頃終了。
病院の無料送迎バスで、14時15分頃新鎌ヶ谷駅前に到着。
昼食は久しぶりに松屋に入った。
店内に入る前に券売機でオーダーし、席について店内のディプレイに表示されたオーダーNo.を確認すると、待ち時間が表示されていた。
ちょっと待ちが長いなと思ったら、ちょっと過大表示で9分待ちが実際は3分以内で提供された。
松屋で食べるのは、4年ぶりくらいかな。
キムチカルビ丼を頂いた。ちょっと焦げ目のついた牛カルビの薄切りが香ばしく、ちょっと甘めのタレと相まって美味しい。
ちょっと椅子が低いかな。
隣の若者は、提供された食事のトレーを持って来てから暫し手を合わせてから食べ始めた。
ちゃんと「いただきます」と祈ってからとはなかなかだ。礼儀正しいのか、信心深いのか。
予約のリハビリも終えたのはまだ11時40分頃だったので、アクロスモールの書店に寄って文庫本の小説を2冊購入。
待合室での待ち時間、中山裕次郎作「泣くな研修医・3」をほぼ読み切ってしまって、来週通勤時に読む本が足らなくなるので続編を2冊買うことにしてしまった。
面白くて止まらない。
今日の日常
2025年11月21日
2025年11月20日
本について
木曜日
4時頃の気温、5.9℃。
昨日の朝は、中山裕次郎作「泣くな研修医」を読んだ。
これもまた、面白い。
さて処分する本を選択するに、最近読んでいない本とするか、2回以上読んでいない本とするか、選択肢に悩む。
読んだ小説の作者は、それほど多くない。
多い順には、夏目正隆、久坂部羊、真山仁、楡修平、海堂尊、笹本稜平、高嶋哲夫、福井晴敏、柚月裕子、等々。
独身時代からずっと保有している本も、十数冊ある。
結婚する時、文庫本で所蔵していた小説は、江戸川乱歩氏と大藪春彦氏の作品が、ほぼ全数あった。
独身時は、勤務先の寮生活だったので、部屋中書棚で一杯にしていた。
3X6のスチール本棚が2つ、3X6の木製の書棚が1つ。
車関連の雑誌も多数保有していたので、部屋には本が溢れていた。
本を捨てることは、殆ど無かった。
結婚する時、本は殆ど処分した。小説の文庫本は、高校教師だった兄に引き取ってもらった。
結婚してからは、社宅や公団住宅が住まいで、最低限の広さしかなく、本棚は1つしかなかった。
そのため、定期的に本は処分を繰り返して来た。
書棚に本が並んでいれば、息子たちも興味を持って読むのではないかと、ちょっと期待していた。
漫画の名作も多数あり、是非読んでほしい作品もある。
だが、息子たちがそれらの本を読むことは、無かったようだ。
息子たちは、あまり本を読まないようだ。
最高気温、13.4℃。
今日の日常
4時頃の気温、5.9℃。
昨日の朝は、中山裕次郎作「泣くな研修医」を読んだ。
これもまた、面白い。
さて処分する本を選択するに、最近読んでいない本とするか、2回以上読んでいない本とするか、選択肢に悩む。
読んだ小説の作者は、それほど多くない。
多い順には、夏目正隆、久坂部羊、真山仁、楡修平、海堂尊、笹本稜平、高嶋哲夫、福井晴敏、柚月裕子、等々。
独身時代からずっと保有している本も、十数冊ある。
結婚する時、文庫本で所蔵していた小説は、江戸川乱歩氏と大藪春彦氏の作品が、ほぼ全数あった。
独身時は、勤務先の寮生活だったので、部屋中書棚で一杯にしていた。
3X6のスチール本棚が2つ、3X6の木製の書棚が1つ。
車関連の雑誌も多数保有していたので、部屋には本が溢れていた。
本を捨てることは、殆ど無かった。
結婚する時、本は殆ど処分した。小説の文庫本は、高校教師だった兄に引き取ってもらった。
結婚してからは、社宅や公団住宅が住まいで、最低限の広さしかなく、本棚は1つしかなかった。
そのため、定期的に本は処分を繰り返して来た。
書棚に本が並んでいれば、息子たちも興味を持って読むのではないかと、ちょっと期待していた。
漫画の名作も多数あり、是非読んでほしい作品もある。
だが、息子たちがそれらの本を読むことは、無かったようだ。
息子たちは、あまり本を読まないようだ。
最高気温、13.4℃。
今日の日常
2025年11月19日
2025年11月16日
帰郷
日曜日 母 告別式
最低気温、7.1℃。
今日の告別式は、9時から。出棺10時の予定。
千葉から奥方と次男が朝霞から長男が、大宮駅で合流して、新幹線で新潟の実家へ向かっていた。
最も早く出ても、出棺の時刻に間に合うかどうか、微妙な時間帯になる。
定刻通り、9時葬儀開始。
9時40分頃葬儀が終わり、出棺の準備に入った。
10時頃、棺桶を霊柩車へ運ぶ手順に入った。
10時05分頃、霊柩車に積み込み始めた時、ちょうど我が家の3人がタクシーで到着。
なんという抜群のタイミングか。
斎場へついて、母と最期のお別れ。

斎場からの帰り、久しぶりに弥彦山を見た。
新潟平野は、まさに真っ平な平野。
広々と真っすぐに拡がる平野は、千葉県では殆ど見ることが出来ない。
弥彦山の北側に角田山がある(写真には写っていない)。
西を眺めるとその2つの山がいつもある景色。
今日は、その角田山の右手に、佐渡島が微かに見えていた。
ワシは、骨拾いには行かなかった。
最高気温、17.4℃。
今日の日常
最低気温、7.1℃。
今日の告別式は、9時から。出棺10時の予定。
千葉から奥方と次男が朝霞から長男が、大宮駅で合流して、新幹線で新潟の実家へ向かっていた。
最も早く出ても、出棺の時刻に間に合うかどうか、微妙な時間帯になる。
定刻通り、9時葬儀開始。
9時40分頃葬儀が終わり、出棺の準備に入った。
10時頃、棺桶を霊柩車へ運ぶ手順に入った。
10時05分頃、霊柩車に積み込み始めた時、ちょうど我が家の3人がタクシーで到着。
なんという抜群のタイミングか。
斎場へついて、母と最期のお別れ。
斎場からの帰り、久しぶりに弥彦山を見た。
新潟平野は、まさに真っ平な平野。
広々と真っすぐに拡がる平野は、千葉県では殆ど見ることが出来ない。
弥彦山の北側に角田山がある(写真には写っていない)。
西を眺めるとその2つの山がいつもある景色。
今日は、その角田山の右手に、佐渡島が微かに見えていた。
ワシは、骨拾いには行かなかった。
最高気温、17.4℃。
今日の日常
2025年11月15日
母他界
土曜日
4時頃の気温、11.1℃。
昨日の16時半頃、母が亡くなった。
先々週から、急に歩けなくなり、その数日後食べることが困難となった。
食事は摂れず栄養ドリンクを飲むのみとなり、今週になってほぼそれも難しくなり、昼頃実家のあにから「もうそろそろ」と連絡があった。
帰宅途中の電車の乗り換え中に、SMSが入っていたが移動中で気づけなかった。
しんかま駅前整形外科でLINEを確認していたら、「息を引き取った」とSMSがあったことが確認できた。
21時半頃連絡があり、『今夜18時から通夜、明日の9時から葬儀10時出棺』。
急なことだ。
少々驚いた。
ワシは今日から、新潟へ行き通夜に行く。
通夜も葬儀も、自宅で行う極近親者だけで行う、家族葬。
通夜は、18時からの予定だったが、17時半頃全員そろったため、読経開始。
19時前には、通夜のお経が終わった。
通夜振舞も、自宅の御棺の前で行った。
20時前には、散会となった。
それから、母の御棺の前で、兄とその長男とワシ3人で酒を酌み交わした。
今日の日常
4時頃の気温、11.1℃。
昨日の16時半頃、母が亡くなった。
先々週から、急に歩けなくなり、その数日後食べることが困難となった。
食事は摂れず栄養ドリンクを飲むのみとなり、今週になってほぼそれも難しくなり、昼頃実家のあにから「もうそろそろ」と連絡があった。
帰宅途中の電車の乗り換え中に、SMSが入っていたが移動中で気づけなかった。
しんかま駅前整形外科でLINEを確認していたら、「息を引き取った」とSMSがあったことが確認できた。
21時半頃連絡があり、『今夜18時から通夜、明日の9時から葬儀10時出棺』。
急なことだ。
少々驚いた。
ワシは今日から、新潟へ行き通夜に行く。
通夜も葬儀も、自宅で行う極近親者だけで行う、家族葬。
通夜は、18時からの予定だったが、17時半頃全員そろったため、読経開始。
19時前には、通夜のお経が終わった。
通夜振舞も、自宅の御棺の前で行った。
20時前には、散会となった。
それから、母の御棺の前で、兄とその長男とワシ3人で酒を酌み交わした。
今日の日常

