木曜日
朝4時頃の気温、5.6℃。
昨日の夕方のTBS−TV「Nスタ」、「あなたはカツ丼派、親子丼派?」を見て呆れた。
親子丼の店に行って、そこへ来ている客に聞けば「親子丼派」が多いのは、当たり前。
親子丼の店は、あまりに有名な「たま秀」。あのつゆだくの親子丼は、まるで雑炊。
カツ丼の店では、肉のあまりに分厚いカツ丼。あれでは、とんかつを食べているのか、ただ肉を食べているのか判らんだろう。
とんかつは、肉と衣が相まって、肉のみではない美味しさになる。とくにカツ丼にする場合は、それが大きい。
昔マンガ「美味しんぼ」で、作者が強調していた通り。
新潟のソースカツ丼は、とんかつの肉は6mm程度。衣に浸み込むソース(店独自のタレ)が、ちょっと薄い肉に良く絡んで美味しかった。
昔昼食に通った神田小川町のとんかつ屋さんの、ランチのカツ丼がちょっと薄めのとんかつで美味しかった。
あの店は、とんかつ定食とカツ丼で、肉の厚さを変えていた。
さて今日も昨日と同じ松戸市立総合病院へ、手術前の検査に行った。
白井駅で北総線を待っていると、やって来たのは京急線の1000系車両で、三崎口行。
三浦半島を巡っている時、なんどか三崎口駅から乗車したことがある。
昨日とは乗車時刻が20分遅い。そのためか、車内は凄く空いていた。
新鎌ヶ谷で京成松戸線に乗り換えると、やって来た車両は8800系。クリーム色に茶色いストライプの、懐かしい車両。
でも車内は、シートも案内表示も更新されていて、新しくて快適。
10時頃病院で受付。
検査メニューが多かったので、検査予約時刻が指定されているのは、13時から。
それ以外の検査を、次々と受ける。
検査内容は、胃カメラが無い他は、血液検査、尿検査、肺活量、心電図等、殆ど人間ドックと同じだった。
11時に時刻予約以外の検査が終わったので、13時から予約の検査受付窓口に受付票を出すと、なんと「早いけど受け付けましょう」と、検査を受けてくれた。
正午過ぎに1項目を除いて検査が終了。その1項目は、その時刻まで待って下さいという事で、食事をして待つことにした。
カフェも、なかなか快適。
中山裕次郎作の「泣くな研修医・7」を、その待ち時間のうちに読み終えた。
14時に終了して、シャトルバスで帰路に着く。
次にこの病院へ来るのは、来週の水曜日10日。
入院は17日から約2週間だと云うから、どうやって過ごすか考えよう。
最高気温、9.6℃。今日の日常
2025年12月04日
2025年12月03日
計画開始
水曜日
昨日の夕方、しんかま駅前整形外科へ今日行く松戸市民総合医療センターへの紹介状を受け取りに行った。
退勤時刻が遅くなり、受付時刻に間に合いそうにないので、電話でその旨伝えておいた。
18時50分頃しんかま駅前整形外科に着いて、自動ドアが開いて中に進むと受付の人はワシを見て、動きを見せた。
受付で名を告げると、即座に紹介状を見せて「お名前は間違いないですか」と尋ねて、渡してくれた。
ワシの顔を覚えているのだ、凄いな。
月曜から読み始めた小説、「泣くな研修医5・悩め医学生」は、主人公が薩摩大学に入学して過ごした医学生時代の物語になった。
やはりこの小説は、1〜4巻で一旦物語は完結している。
昨日の退勤時、ついに6巻に読み進んでしまった。
松戸市民総合医療センターに着いて受付窓口に登録し、順番待ちを始めたら病院の職員が近づいて来て受付のフォルダーを渡してくれた。
戸惑う人が無いように、配慮されている。
受付番号で呼ばれ受付窓口に行き、来院目的を告げしんかま駅前整形外科の紹介状を提出。
初診となるため住所等の必要事項を渡された書類に記入し、次の窓口への案内を受けた。
2階の診察窓口で、また書類に記入し体温を測定。
次にX線撮影の為、撮影室へ移動し、たいした待ち時間も無く膝の撮影。
診察室前に移動し、診察開始を待つ。
診察室前のディスプレイに、受付番号が表示され自分の待ち順が分るので、安心して待つ。
この時点で、時刻は10時28分。
診察予約は10時半だったから、間に合ってほっとしたら、ワシの診察順はまだまだだった。
待ち時間に、小説「泣くな研修医 第6巻」を読む。
診察が始まったのは、正午近かった。
担当医師の判断は、早かった。
ワシが早い時期での手術を望んだため、2週間後に手術となり明日に検査、来週に入院説明、17日入院18日手術の日程が決まった。
入院期間は約2週間。年内中に退院となるスケジュール。
日常生活に戻れるのは、術後約2ヶ月だという。
新しい病院は、システム化が進んでいて、戸惑うことが少ない。
2Fには、ドトールが有って、軽食も可能。
今日の日常
昨日の夕方、しんかま駅前整形外科へ今日行く松戸市民総合医療センターへの紹介状を受け取りに行った。
退勤時刻が遅くなり、受付時刻に間に合いそうにないので、電話でその旨伝えておいた。
18時50分頃しんかま駅前整形外科に着いて、自動ドアが開いて中に進むと受付の人はワシを見て、動きを見せた。
受付で名を告げると、即座に紹介状を見せて「お名前は間違いないですか」と尋ねて、渡してくれた。
ワシの顔を覚えているのだ、凄いな。
月曜から読み始めた小説、「泣くな研修医5・悩め医学生」は、主人公が薩摩大学に入学して過ごした医学生時代の物語になった。
やはりこの小説は、1〜4巻で一旦物語は完結している。
昨日の退勤時、ついに6巻に読み進んでしまった。
松戸市民総合医療センターに着いて受付窓口に登録し、順番待ちを始めたら病院の職員が近づいて来て受付のフォルダーを渡してくれた。
戸惑う人が無いように、配慮されている。
受付番号で呼ばれ受付窓口に行き、来院目的を告げしんかま駅前整形外科の紹介状を提出。
初診となるため住所等の必要事項を渡された書類に記入し、次の窓口への案内を受けた。
2階の診察窓口で、また書類に記入し体温を測定。
次にX線撮影の為、撮影室へ移動し、たいした待ち時間も無く膝の撮影。
診察室前に移動し、診察開始を待つ。
診察室前のディスプレイに、受付番号が表示され自分の待ち順が分るので、安心して待つ。
この時点で、時刻は10時28分。
診察予約は10時半だったから、間に合ってほっとしたら、ワシの診察順はまだまだだった。
待ち時間に、小説「泣くな研修医 第6巻」を読む。
診察が始まったのは、正午近かった。
担当医師の判断は、早かった。
ワシが早い時期での手術を望んだため、2週間後に手術となり明日に検査、来週に入院説明、17日入院18日手術の日程が決まった。
入院期間は約2週間。年内中に退院となるスケジュール。
日常生活に戻れるのは、術後約2ヶ月だという。
新しい病院は、システム化が進んでいて、戸惑うことが少ない。
2Fには、ドトールが有って、軽食も可能。
今日の日常

